わたしは運動が苦手です。すぽーつも殆どわかりません。


ついでにてれびもあまり見ないために、芸能スポーツのウィズのグラフは特にべっこんべっこんへこんでます・゚・(*ノД`*)・゚・。



単色90パーセントとかでもふつうにまちがえます。






すぽーつはルールもなにもかもわかりません。



競技人数問題が、並び替えでも問題でもよく出題されますが、もちろんうぃずはじめるまでさっぱり知りませんでした( ;∀;) 




きっとおなじなやみを持つ、文学少女(or少年)がいるかもしれない・・・とおもいつつ半分は自分がちゃんと覚えるために頻出する問題のすぽーつの競技人数をまとめます







○カーリング  1チーム4人



氷上のチェスとして、よくウィズにもでてくるカーリング

ちなみにカーリングのストーンは20キログラムもあるらしいですΣ(゚д゚|||)


スコットランド産の花崗岩が使用されているらしいです


ウィズの3色問題にもカーリングのストーンの原産地を答える3色問題があるので、イギリスで覚えちゃいましょう










○野球  1チーム9人  


ピッチャー、キャッチャー、内野手(ファースト、セカンド、サード、ショート)、外野手(ライト、センター、レフト)による9人で構成されます。


逆境ナインという野球漫画がウィズででたので抱き合わせで覚えましょうヽ( ・∀・)ノないん!





○サッカー  1チーム11人。 


これはイナズマイレブンという超次元サッカーアニメのタイトルのお陰で覚えやすかったですヽ( ・∀・)ノいれぶん!







○ラグビー 1チーム15人  フォワード8人と、バックス7人による15人で構成されるようです。


フォワードは、攻撃を主に行う選手で、ムキムキの屈強な肉体の選手がもとめられ、バックスはフォワードからだされたパスを得点につなげるポジションで、俊敏さをもとめられるようです。


ちなみにわたしはウィズはじめるまで、ラグビーは前にボールを投げちゃいけないことも知りませんでしたヽ(゚ω、゚)ノ






○アメフト  1チーム11人



ラグビーとアメフトの違いがわからなかったのでちょっと調べてみました


ざっくりいうと


イギリスでフットボールが生まれて、当時の学生のなかでちょう流行

      ↓

ルールも学校ごとにきめてるから対抗試合するにも混乱しちゃう!

      ↓

だいたいルールをきめようぜ!

 (ここでラグビー校とイートン校による2大勢力ができます。

  ラグビー校のは後のラグビーに、イートン校派生によるものは後のサッカーになります)

      ↓

イギリスからアメリカに、サッカー系フットボール、ラグビー系フットボールがつたわったよ!

      ↓

ラグビー系フットボールがアメリカで大人気だ!

      ↓

よーし!アメリカ流ラグビーをつくっちゃおうぜ!Foo!

      ↓

アメリカンフットボール、アメフトの完成だー+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。



こんな感じで、ラグビーもアメフトも、もともとはフットボールから派生したもののようです

サッカーも同じ原型から始まっていたのにはびっくりしました((φ(-ω-)カキカキ








以上、体育は常にあひるさんによる競技人数のまとめでした|ω`*)ノ

需要があるかどうかは謎です









p/p